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京口カウンセリングセンターはこころに関することを専門とするサポート機関です。

TEL. 079−222-3148

〒670-0851 兵庫県姫路市京口町105番地

青年サポート「道助」MICHISUKE

「道助」に来てみて

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「ひとりじゃない」

ひとりで将来のことを思い悩んでいた若者たち。
「ひきこもり」「社会不安」「対人不安」等、呼び名はあるけれど、ひとりの人間が生きるのに悩みの名前をつけられても何の意味もありません。
関係が取れれば、進んでいく道筋に納得がいけば、本来の力が出てきますし、仲間も作っていけます。


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「あせらず、あわてず、あきらめず」

今まで努力してきた歴史を多く持っている若者たち。それが報われないと思い込み、嘆き、あきらめた経験も同じように持っています。
自分の生き方を探しましょう。自分のペース・リズムを作りましょう。同じ生きるならおおらかに息ができる生き方をしましょう。


活動の一例

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「ものづくり事業」

自分がやってみたいと思うところから始めたものづくり。
最初はうまくいかず挫折心も出るが、根気よく教えてもらい、根気よく見守られ、一つ一つ作品ができるにつれ、生活が変わってきました。その人自身が変わってきました。仲間が増えてきました。夢を抱くようになりました。
その笑顔は最初とはまるで別人です。

作品への個別注文殺到


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「畑事業」

子どもと芋ほり

交流のある保育園児を芋ほりに招待。
自然に笑顔がこぼれ、子どもの遠慮のない自然さに心がほぐれていきます。
あなたにも子ども時代がありました。

作物はセンターふれあい市で好評販売中


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「体幹を作る」

五感を心地よくさせなければ、自分の身体をイメージできません。
それがなければ何事も始まらず、いつも自分の身体を持て余してしまい、何事にも鈍くなっていくということは、科学的にもわかってきていることです。
体の幹を作る、生きていく基本です。

各人のスケジュールで1日が始まります


バナースペース

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FAX 079−281-1630